小説と、人生の遊び方。 川崎・J・悠太 (旧登録名: 川崎・G・悠太)

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芸能・歌唱指導

武田梵声のフースラーメソードとかのボイトレをやってたら歌えなくなった(歌えなくなりそうな)人のためのレッスン(長々と喋るタイプの) 「あなた個人が何のために歌うのか」の話

 歌う衝動とやら、どこへ行った?

 とりあえず、この人生は短い。前世の記憶とやらは覚えていない。たぶん、来世も今世のことは覚えていないだろうし、そもそも、来世や前世があるのかも知らない。来年生きているのかどうかも、確定的ではない。1時間後のことだってわからんだろう。そう思ったら、今、歌いたいように歌っておいた方が良いであろう。

 正直なところ、私はもはや、野生の声とやらに興味は無い。野々村竜太郎と豊田真由子を聴いておけば十分だ。そっから先は、法律の範囲内で好き勝手にやればいい。だって、どうだっていいじゃないか。人生は短いのだから。そして、野々村と豊田と武田梵声がいるのだから、別にあなたが野生の声を手に入れる必要は無いわけだ(どうしても欲しいなら話は別だが、どうなのかは、胸と前頭前野があるあたりを触りながら、よく確かめてほしい)。
 というか、さっさと武田梵声がステージ上で歌えばいい。何のための修行なのか、とも思うし、武田梵声は今の所、そこまで凄い歌い手を輩出したわけでもないのだから(いるなら、URLとかを送ってほしい)。「武田梵声は芸能教師として、本当に優秀なの?それよりも、今ある声や、笑いのセンスを活かした方がいいのでは?(ってか、お笑いやれよ)」くらいの話である。

 ただ、「好き勝手やればいい」と言われても困る人はたくさんいるだろう。何故かと言えば、フースラーメソードをやった結果、喉の偏りが少なくなってしまっているから。「自己表現をしましょう」と言われて多くの人は、自らの偏りを表に出すことになる(というかまあ、最初から出てる。「偏りをより色濃く表出する」という書き方の方が正確だろうか)。
 しかしながら、その偏りが無くなっているわけだから、困るわけだ。「色々とできてしまうからこそ、何もできない」という状態が存在する。他のボイトレでも、同じことかもしれない。

 そこを打破するにはどうすればいいか。の話をお教えするのが今回の企画である。手段は複数あるため、話をしながら、どれをお教えするか決定することとなる。


・都内で実施。5時間10万円。メールサポート半年間。

これで行う。

 受講資格は別に特に決めていないが、「この内容で10万円出そうと思う人」というのは一応ある。また、武田梵声のレッスンなり講演を受けたことがあるかどうかは、特に気にしない。「ボイストレーニングをやって、その結果、何をどう歌っていいかわからなくなった人、わからなくなりそうな人」であれば、もはや誰だっていい。というか、それはなかなかに深刻な問題である。

 「一応は歌えるけど、これだと満足してないからどうにかしたい」というご要望であれば、どうするかご相談の上で行う。事前に音声ファイルや、動画のURL等を送っていただくということにしてもいい。

 ちなみに、武田梵声以外の人のところでボイトレをやっていて「どう歌っていいかわからなくなった」という方は、「そこで教わったこと、一回全部無視して歌ってごらん」の一言で話が済むかもしれない。話が済まない場合、受講していただければよいと思う。


メールアドレス

painlessmental@gmail.com

情報発信者・セミナー講師、コーチのための、声の作り方1対1実技レッスン

あなたが喋っている動画、録音した音声、直視できますか?

ほとんどの人が、できないでしょう。映像はまだしも、音声部分が気持ち悪いでしょう。「こんな声なの?」と。そして、「こんな声」で、あなたはyoutubeの動画に出たり、セミナーで喋ったりしているのです。

怖くないですか?

youtubeなら無料ですが、セミナーやコーチングセッションにおいて、自分で納得してないものを人に売っているということになるわけです。

声も、あなたの重要な売り物です。

「非言語での書き換え」というフレーズを、よく聞くでしょう。声もまた、非言語領域の1つなのです。


ちなみに、苫米地英人博士がトランストークについての解説をしていますが、その説明には決定的に足りない部分が存在します。それについて、実技レクチャーでご説明します。ヒントを書けば、「一度、地声と裏声を分離する」ということと、「高い声であっても、低音域をしっかり鳴らす」ということです。

何故、あれだけの知識を持った苫米地英人博士がテレビ業界で大事に扱ってもらえないか、お申し込みをしていただいた方にはお教えしましょう。電通の悪口を言ってるからでも、ギャラが高いからでも、頭が良すぎるからでもありません。

橋下徹氏のあの番組のことを思い出してください。酷い扱いだったでしょう?

あくまで、声の問題です。

あなたが苫米地博士の二の舞にならないためにも、ぜひ受講してください。苫米地英人博士には能力の問題で絶対に教えることができない内容なので、希少性はとても高いです。

また、私の気分次第で募集をいきなり締め切る場合があります。ぜひ、お早めにお申し込みしてください。

5時間×2回、1対1でみっちりお教えします。

料金は、66万円です。2回行うので、半分ずつ(33万円×2回)お支払いしていただいても構いません。

領収書は出しません。銀行振込の際の明細書を領収書としてご利用ください。領収書が不要な場合、手渡しでも構いません。


また、申し込み後から、レッスン二回分が終了した後も、メールサポートは行います。

動画のURLを送ってもらった上で、この内容ならどのような声を使った方がいいか、どのような成分を足したり引いた方が良いかといったことも、候補をいくつかお答えします。できれば、レッスン1回目の前に送っていただいた方が、レッスンの効果が更に高まるでしょう。


あなたが素晴らしいリーダーになりたいのであれば、絶対に必要なレッスンです。

申し込み用メールアドレス painlessmental@gmail.com
TwitterまたはFacebookでのお申し込みも、お待ちしております。

雰囲気のつくり方 個人レクチャー

タイトルでピンと来た方は、受講してみてほしい。基本的には、ミュージシャンとかボーカリストに来てほしいと思っている。けどまあ、他の方でも。

上手いけど、何か足りないんだよね、って感じの人は、特に良いんじゃないかな。

計50時間で70万円。場所は、都内のどこか。

私の指導 と合うかどうかの判断用に、お試しを2時間2万円でやろうとも思う。

ちなみに、マニュアル的なものを手渡すことは無いから、 そのつもりで。ってか、マニュアル化できるようなことなら、他の人が良い感じに本にまとめてると思うw 
ってのと、感覚的な話しか、たぶんしないから、そのつもりで。

トランス(変性意識)に入れればまあいいんだけど、それだけじゃまあ足りないから、足りない部分についても、だらだら話そうと思ってる。その人に何が足りないかって、気付くの大変だからね。だから、長くしゃべるのさ。


メール painlessmental@gmail.com

 
ちなみに、なんでこのレクチャーをやろうと思ったかというと、勿体無いなぁって、よく思うから。 

川崎悠太は結局、何がしたいのか

新約苫米地式コーチングだとか、武田梵声の説明に足りない部分を埋めるような記事を書くだのをやっているのだが、まあ、「ハッキリ言って、何がしたいのかサッパリわからん」と思う人は多いだろう。

正直、私も知らない。ゴチャゴチャ考えた上で、言語として思い付いたことを記事にしているに過ぎない。

まあ、あとはなんだろうか。コーチングというものそのものが、クライアントによっては物凄く楽しいものであるから、(私にとって)良いクライアントを集めよう、ということで記事を書いている側面もある。

面白ければ、なんでもいいのだが。 

即席ボイトレを解体するには

武田梵声、あるいは、その弟子なり熱心な教え子がステージパフォーマーとして信者を多数獲得することだ。その上で、売れっ子ステージパフォーマーとして、梵声式フースラーメソードの宣伝をすることだ。

梵声式フースラーメソードが代替不可能なものとして扱われれば良いのだが、そのためには、梵声式フースラーメソードでしか到達不可能な境地を大衆に見せる必要があるのだ。そして、梵声式フースラーメソードでなら到達可能なことを示せば、即席ボイトレは解体されざるを得ない。代替可能品になるからだ。


人は、スティーブ・ジョブズの言うとおり、「多くの場合、人は形にして見せて貰うまで自分は何が欲しいのかわからないものだ」。パフォーマンスという形にして見せてあげれば、梵声式フースラーメソードの需要は加速するであろう。


ちなみに、なんでこの記事を書いたかと言うと、ただ単に思い付いたからだ。実際のところはどうでも構わないし、即席ボイストレーニングだろうがなんだろうが、面白ければ何でも構わない。しかしながら、梵声式の方が面白いことは確かだろう。

あとはまあ、梵声式のパフォーマンスを見たいわけだ。まあ、とある私の好きな歌手は、フースラーメソードを活用してロックをやっているわけだが。その方は、梵声式フースラーメソードをファン達に推しているわけでもない(オススメのボイトレ本を聞いたら、フースラーメソードの黒本をオススメされた、というだけで。レッスンも受けていないとのことだし)。

まあ、そんなところで。


ちなみに、この記事を読んだ上で「ステージパフォーマンスをしたいけどそんな度胸は無い」 という方がいらっしゃったら、ぜひメールを。梵声さんのところでレッスンを2回以上受けたことのある人についてはメール相談は無料でやる。
painlessmental@gmail.com

どうやったら売れるかについては知らんけど、オーディション受けてみたら面白いんじゃないかな。最近は、アンザッツ1番、5番系の男性ボーカルも多いし。
 
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