小説と、人生の遊び方。 川崎・J・悠太 (旧登録名: 川崎・G・悠太)

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2018年02月

依存

数名の女性を快楽浸けにしてみて、「ああ、これは、危ないことなのだな」と、ふと気付いてしまった。

私は時々、妙な依存のされ方をする。人の感覚を、わかってしまう。ミラーニューロンが強いからだろうか。「辞めたい我慢」に反応する。そして、「もう我慢しなくていい。少なくとも、俺の前では。」などと言う。そして、依存が始まる。

快楽を与えるのが上手くなってしまったのも、「男(に見える人)の相手をする時にしなければいけないこと」という枠組みを壊す、ということをしているからかもしれない。

「ああ、もう、演じなくていいんだ」という解放感無しに、深い快楽は無いのかもしれない。「男のエゴ」は、大抵の場合、邪魔者である。

勿論、演じることの快楽を味わっていれば、話は別なのだが。あるいは、女という型がよっぽど好きか。


私に対する依存が終わりを告げるのは、私が新たな我慢をさせ、それが限界に近付いた時であろう。私はただ単に、私の気分、あるいは、ゴールによって動いているだけである。それによって、私に着いていきたくなくなる。

私はほぼ毎日パイプタバコを吸うが、常に5種類くらい開いている。「その時その時で、吸いたいものが違う」からである。勿論、どのパイプと合わせるか、どのような状況で吸うか、によっても、味は変わる。

そして、多趣味である。やっていることが、周期的に変わる。

そんな感じで人と接するものだから、やはり、何かしら我慢させることになるのだろう。具体的には、私は突然、外交性がどこかに行って引き篭ることがある。そういう時、である。そして、問題が生じても、丸投げする。丸投げして、双方にとって良い感じにしてくれる人の相手をこれからしたいと思う。


さて、安冨歩さんの『生きる技法』に、人を幸せにする種類の依存のやり方が書いてある。私がこの記事で書いた種類の依存は、良い刺激物ではあるが、人を幸せにするものではない。

用法用量を守って、私の相手をしていただければ、と思う。勿論、川崎ワールドに浸りきってしまいたいなら、話は別だが。


メール painlessmental@gmail.com

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川崎悠太は何故、偉そうなのか

意味?君たちにはわからなくて結構。 -落合博満-

川崎悠太が要求する「わかる」に全く到達できてないのに「わかる」って言っちゃう人、本当に困るんだよね。逆に、「よくわかんない」と言いながら川崎悠太に興味を持つ人を歓迎している。というか、そう言う人はおおよそ、何かしらの角度で、川崎悠太が要求する「わかる」に到達している。ただ単に、まだ言語化できていないだけだ。そして、「更にわかろうとしている」。  -川崎悠太-

『塊魂』を作った奴、まじで頭おかしい!狂ってないと、この手の面白いゲームって、作れないのかもな!  -川崎悠太-



人になるべく好かれないようにしている。人に好かれようとして人に好かれた時、面倒なことが起こる。 -川崎悠太-

自分を確立するための日々の時間って、大事だと思うんですよ。だから、ひとりの時間って重要で。  -どこかの誰か-

理想のご主人様が見付からないから、俺様キャラが出ちゃうんだよね。困った困った。  -川崎悠太-

前頭前野の快楽を味わうということをしない人、なんのために人間などという面倒な生物として存在しているのだろう?意味わかんなかったら、『つぎはぎだらけの脳と心』(文庫版は『脳はいいかげんにできている』)を読んで。話はそれから。 -川崎悠太-

「脳は様々な側面から見て、もし誰かが設計したのだとしたら「悪夢」といえるくらい酷いものである」 -デイヴィット・J・リンデン-
(前記本の著者)

「まあまあ。デイヴィット、そう言うなよ。神だか創造主だって、イタズラしたくなっちゃったんだよ。パーフェクトなロボットが演じる劇の脚本書いても、きっとそのうち飽きるぜ?ま、良い迷惑だけどな。創造主がもしいるなら、とんでもねーロクデナシだろうってことは確かだが。」 -川崎悠太-

たかが人間風情が何を言うか。  -たかが人間風情のうちの1人、川崎悠太-


 
というスタンス。まあ、「川崎悠太が偉そうで気に食わない」という人を避けるべく偉そうにしようと潜在意識さんがあれこれやっているだけで、別に大きな意味はないだろう。降ってきたものを書いてるだけだし。

それにしても、川崎悠太が興味を持てない相手に対する対応、なんとかならんのかね。まったく。

川崎悠太に興味を持ってほしい人のための記事

このタイトルは二通り以上の読み方ができる。まあ、いずれも追々。

川崎悠太がどのような人に興味を持つか。おおよその場合、興味深い作品を作る人に興味を持つ。「どうやったら、このような作品を作ることができるのだろうか。」と。特に、理想的なキャラクターを作る人については。(『作詞少女』の出版記念のイベントは、「伊佐坂詩文がこの世にいないことを確定させたくないから」とかいう理由で行かなかったのだけれど。)

ちなみに、他の人のTwitterでのツイートも、作品だと思っている。私のツイートは、ある意味では私の潜在意識の作品かもしれない。


ちなみに、「その人自体」に興味を持つ場合、振り返ってみると、「社会に媚びない人」であったように思う。「媚びたいけどどうやっていいかわからない人」も入るかもしれない。
まあ、なんでもいいから、この世で「心から演じたい役を演じる」人が魅力的であるようにも思う。「川崎基準で」素のままで人と接するって、ほぼ無理ゲーだし。「人に好かれるための何か」や「社会的なんたら」に従った時点で、できてないという基準だし。法を守るかどうかの話は、置いといて。まあ、川崎基準に合わせようとした時点で、色々とおかしなことになるのだけど。

要は、「その人の根元、根源に何があるのか」がわからん限り、どーしよーもないのだ。仕事でもなければ、わざわざ探りたくないし。よっぽど面白い役を演じてれば、別。

あとは、妙にタイミングが合う人。打席や、音楽やってる最中以外、人にタイミングを合わせようと思わないし。勝手に合う人がいい。無理してほしくないし。疲れるじゃん、お互いに。


ま、そんなところ。他にも色々あるけどね。ま、気になるなら連絡よろしく。


で、後者の方。同居して、あれこれ録画してアップロードすればいいんじゃないかな。それでいいと思う。

ちょうど、引っ越ししたくなったところなんだ。ま、そんなところ。


メール painlessmental@gmail.com


ほな、また。

過去を「手放す」ためのワーク

神だとかその辺の超越者(創造主とでもするか)が、「世界を五分前に作った」ということを想像する。

「よくぞまあ、こんなに細かく世界を作ったな」と唱えてみる。化石とかも、「過去というものがあるという錯覚をさせる」ために作られたと考えてみる。

さて、記憶というものが事細かにあるだろう。それもまた、創造主が「人類に過去というもののリアリティを与えるため」に作られた「設定」である。あくまで設定。「こんなややこしい設定にしやがって」と思うかもしれない。まあ、創造主はイタズラ好きなのだ。その方が、見ていて面白いのだから。

その上で。ここから先の人生、どう生きたいだろうか?いつもと違う思考回路になるだろう。その上で、思い付いたものを書いてみてほしい。創造主はエンターテイメントが大好きだから、無茶なものでも、そのうちできるかもしれない。その上で、考えてみてほしい。


「平凡な人生を歩んでいた人が、ある日、一大決心をして、あれこれ苦労して、何かを成し遂げる。」
この手のストーリーは、映画とか漫画でよく見るだろう。

冒頭に出てくる何かしらのイニシエーションは、この記事を読んでしまったこと、とでもしよう。



まあ、そんな感じで、あれこれやってみてほしい。



ちなみに、元ネタは「世界五分前仮説」。仏教の縁起説を知ってるなら、様々な時の流れをイメージしながらやってみると、更に面白いであろう。

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