小説と、人生の遊び方。 川崎・J・悠太 (旧登録名: 川崎・G・悠太)

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2017年04月

そこら辺のもので満足できなくなった人向けのコーチング(待機説法の時間だ)

釈迦は待機説法しかできなかったんじゃないか、と、ある時から思うようになった。実際どうかは知らんけど。まあでも、説法の型だのマニュアルだのは持っていなかったし、持ってても、その型を信用できなかったのだろうな、ということは想像できる。信用できる型なりマニュアルを作れたなら、喜んであれこれ書いただろうし。っていうか、「どうせ話通じないし」みたいなところも、あっただろうなと思う。だからまあ、通じるように話すために、型なんて作ろうとしなかったんだとは思う。

私は別に悟りになんて到達してないけど、そんな感じで、クライアントと話しながら、何をやるか決める感じのコーチングをやろうかな、というところ。カウンセリングという枠で使ってもらっても、まあ構わない。ただ、カウンセリングとしてやるなら、「普通に働けるようになりたい」とかは無しで。興味無いから。ってか、ハロワとか、その手の所で相談すると良いと思う。

ちなみに、顕在意識に上がっている欲求については取り合わないので、その点はご注意を。だいたいそういうのって、本当の問題じゃないからね。本当の問題ならさ、もっと具体的な訓練をやってくれるところに行った方が良いと思うし。たとえば、「モテたいならカリスマナンパ師のところに行った方が早いよ」みたいな感じで。ただまあ、いわゆるナンパ師なりナンパ講師で、幸せそうな人って見たこと無いんだけどね…w 「本当の問題はそれではない」の良い例だな、と思う。「じゃあ何なんだ」と言われたら「まあ、人それぞれなんだけどね」と答えるしか無いんだけど。

ってかあれ、なんだっけ、釈迦もさ、「動かなくなった子供を助けてください」って言ってる人に、「この一帯で、死んだ者のいない家を探しなさい」とか言ってたわけで。結局その人は、「人はいつか死ぬんだな」ということを学んで、悟りに達したらしい。子供は助かっていない(死んだまま)。
子供を生き返すつもりはゼロだった。ということで、提示してきた問題そのものには、取り合っていないのだ。


ただまあ、そういうことばっかりやっててクライアントに何度か怒られたから(だって、表に見えてる問題には興味無いんだもん。解決するだけ無駄だし。)、最初っから怒りそうなクライアントが来ないような募集記事にしている。というのもあって。
っていうかね、潜在意識が求めてるなら、勝手にやるし…笑 喉渇いてたらさ、自販機とか探すじゃん。そーゆーこと。となると、潜在意識と顕在意識の仲が悪いのが問題なのかな。あるいは、なにも見えていないか。

っていうのと、努力でなんとかできることは、努力した方が早いから。まあ、努力しようと思わんということは、別に望んでないということでもあるし。どーしてもでないならさ、どーでもいいじゃん、ってのもあって。

ただまあ、顕在意識に上がった問題なり悩みも、本当の問題なり望んでいることに達するための糸口にはなる。完全に無視はしないけど、まあ、解決はしないと思ってほしい。

ただ、今よりも山あり谷ありの楽しい人生を送れるようにはなるとは思う。そこは期待しておいてほしい。

楽しければ、何でもいいのさ。まあ、「楽しい」に興味が無い人も、それはそれで来てくれると面白いかもね。

トライアルは5時間5万円。よろしく。

painlessmental@gmail.com

都内のどこかか、Skypeで。


あと、、、待機説法的なコーチングをしてみたくなった苫米地式認定コーチにも来てもらえると面白いと思う。NLPの人にも。
いつも使ってる型無しで、どこまでできるかってのをちょっと試せる場にもしようと思う。型の凄さを信じてない人がコーチングに来ちゃったらどうすんの?って話だからね。


ま、そんなところかな。

作った瞑想用音源

https://youtu.be/OO2iPEoUBSY

音を手触りや、光に変える感じで聴くと良いかもしれない。

2015年に作ったもの。今作ったら、また違う感じになるかもしれない。

 

2017年4月の川崎悠太

もはや、「面白いかどうか、楽しいかどうか」にしか、価値基準としては興味が無い。まあ、他にもあるのだが、最終的には、そこに終着する。

ちなみに、前頭前野を通していない(A10神経が使われていない) 快楽については、もうあまり興味が無い。まあ、日々トランス状態であったり、抽象概念を本拠地に生きているようなものだから、何をするにも前頭前野を通してしまったりはするのだが。

あとは、妄想についても重要視している。ゴール設定とは、「具現化してみたい妄想」に他ならないからだ。妄想がうまくできないコーチ、指導者(そして、その教え子)が多いからこそ、あるところで止まってしまっているのだ。本当は、もっと凄いことができるはずなのに(当然、楽しいことであり、面白いことだ)。

とりあえず、「一日を妄想のために費やす」ということに意義を感じるくらいにはなるべきなのではないか。もちろん、「よくわからんものを体験しに行く、調べる」ということは、「妄想のためにしていること」でもある。

ピンと来なければ、「人間の限界はイマジネーションの限界」という言葉について、少し考えてみてほしい。

まあ、そんなところ。

 painlessmental@gmail.com

川崎悠太は結局、何がしたいのか

新約苫米地式コーチングだとか、武田梵声の説明に足りない部分を埋めるような記事を書くだのをやっているのだが、まあ、「ハッキリ言って、何がしたいのかサッパリわからん」と思う人は多いだろう。

正直、私も知らない。ゴチャゴチャ考えた上で、言語として思い付いたことを記事にしているに過ぎない。

まあ、あとはなんだろうか。コーチングというものそのものが、クライアントによっては物凄く楽しいものであるから、(私にとって)良いクライアントを集めよう、ということで記事を書いている側面もある。

面白ければ、なんでもいいのだが。 

即席ボイトレを解体するには

武田梵声、あるいは、その弟子なり熱心な教え子がステージパフォーマーとして信者を多数獲得することだ。その上で、売れっ子ステージパフォーマーとして、梵声式フースラーメソードの宣伝をすることだ。

梵声式フースラーメソードが代替不可能なものとして扱われれば良いのだが、そのためには、梵声式フースラーメソードでしか到達不可能な境地を大衆に見せる必要があるのだ。そして、梵声式フースラーメソードでなら到達可能なことを示せば、即席ボイトレは解体されざるを得ない。代替可能品になるからだ。


人は、スティーブ・ジョブズの言うとおり、「多くの場合、人は形にして見せて貰うまで自分は何が欲しいのかわからないものだ」。パフォーマンスという形にして見せてあげれば、梵声式フースラーメソードの需要は加速するであろう。


ちなみに、なんでこの記事を書いたかと言うと、ただ単に思い付いたからだ。実際のところはどうでも構わないし、即席ボイストレーニングだろうがなんだろうが、面白ければ何でも構わない。しかしながら、梵声式の方が面白いことは確かだろう。

あとはまあ、梵声式のパフォーマンスを見たいわけだ。まあ、とある私の好きな歌手は、フースラーメソードを活用してロックをやっているわけだが。その方は、梵声式フースラーメソードをファン達に推しているわけでもない(オススメのボイトレ本を聞いたら、フースラーメソードの黒本をオススメされた、というだけで。レッスンも受けていないとのことだし)。

まあ、そんなところで。


ちなみに、この記事を読んだ上で「ステージパフォーマンスをしたいけどそんな度胸は無い」 という方がいらっしゃったら、ぜひメールを。梵声さんのところでレッスンを2回以上受けたことのある人についてはメール相談は無料でやる。
painlessmental@gmail.com

どうやったら売れるかについては知らんけど、オーディション受けてみたら面白いんじゃないかな。最近は、アンザッツ1番、5番系の男性ボーカルも多いし。
 
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